大人になってもできるニキビ

私は10代の頃は全くニキビができなくて、ニキビとは縁遠い感じだったのですが、大人になってからニキビができるようになって困っています。

 

 

肌質は乾燥肌なのですが、乾燥するとニキビができやすいということで、しっかりと保湿をするようにしているのですが、それでもニキビができてしまって困ります。

 

 

洗顔の時に髪の毛に石鹸がついてしまって、そのままにしておくと、石鹸成分が肌について、毛穴に入ってニキビの原因になってしまうことがあるということを聞いたことがあります。

 

 

私は洗顔の時にはポニーテールにしているのですが、前髪が短く、垂れているので、洗顔石鹸がつく可能性があるので、しっかりとヘアーバンドをしてから洗顔するようにしています。

 

 

洗顔のしすぎは、肌に必要な皮脂までも洗い流してしまうので、肌が異常を感じて、皮脂をもっと分泌するようになって、それが毛穴に詰まってニキビになるということなので、洗いすぎには気をつけるようにしています。

 

 

無理に潰すと、にきび跡になってしまうので、できるだけ触らないようにしているのですが、化膿して膿が出そうな時には、爪で潰してしまします。

 

 

よくないとは思うのですが、どうしても我慢ができなくて、潰してしまいます。

 

 

ニキビはオイリー肌だけにできるものではなく、乾燥肌でもできるもので、保湿をしっかりとしていないとニキビができてしまうので、気をつけています。

 

 

それでもやっぱりニキビができてしまうのは、食べ物と関係しているのかもしれません。

 

 

ピーナッツなどのナッツ類を食べ過ぎるとニキビができるようです。

 

 

ニキビには軟膏をつけて対処していますが、お化粧をするときには軟膏をつけられないので、ニキビの上からファンデーションを塗ることになります。

 

 

どうしてもお化粧をしなければならないので、ニキビがあるかないかに関係なくお化粧をしていますが、あまりニキビには良くないようです。

 

 

頬とアゴにニキビができることが多くて、特にアゴにできるニキビは頑固でなかなか治りません。

 

 

口の周りにニキビができると胃が荒れていることが多いと聞きました。

 

 

胃が弱っていると口の周りにニキビができるということで、胃腸の状態を良くする必要があります。

 

 

ニキビ肌用の化粧品もあるようですが、私はあまり使いません。

 

 

乾燥肌なので、肌がガサガサになってしまうことがあって、乾燥してニキビができているという最悪の状態になってしまうので、とても気をつけています。